カフェトークに合わせた、モンゴル料理の試作を行いました!

12月6日(金)に開催するカフェトーク「留学生に聞いてみよう!モンゴル編」の際に提供予定の、モンゴルの正月料理「ボーズ」を試しに作ってみよう!の会を、トークゲストのモンゴル人留学生・バヤナーさんを迎えて行いました。

小麦粉を練った皮に、牛肉と玉ねぎでつくったタネを包んで蒸す、中国の小龍包にも似た「ボーズ」。年末に家族総出でたくさんつくって、年始の来客時にみんなで食べる、モンゴルの素朴な家庭の味です。
最近では、ポテトサラダ(ジャガイモはマッシュしません!)を添え、トマトケチャップをつけて食べるのが定番だそうです。
あかがねスタッフも試食に参加しましたが、皮のもちもち感とケチャップが意外とマッチして、おいしかったです!

トークイベントの際に、数量限定でCuカフェで提供予定です。
12月6日(金)のカフェトーク、ぜひお越しください!

※今回の試作会は内部スタッフ向けのもので、バヤナーさんも調理に参加しましたが、トークイベントの際には、バヤナーさんからレシピなどを教わったカフェスタッフが調理します。